白木山の麓で焚火やテントサウナをやっていると、次にやってみたくなるのが「ドラム缶風呂」だ。名前だけは知っている人も多いと思う(^・^)
仕組みは意外とシンプル
ドラム缶に水を張って、下から薪で火を焚く。それだけと言えばそれだけなんだけど、実際にやるとなると火加減の調整が肝心らしい。お湯になるまで時間もかかるし、底板を入れて足元を保護する工夫も必要だ。テントサウナとはまた違う、じっくり待つ楽しみがありそうだと思う。

夏の夜空の下で入る贅沢
白木山の麓は夜になると本当に静かで、虫の声と焚火の音しか聞こえない。そんな中でドラム缶風呂に浸かれたら、それはもう最高の贅沢だろうなと妄想している。焚火、サウナ、そしてドラム缶風呂と、外で「温まる」楽しみ方のバリエーションを増やしていきたい。
実際にやってみたら、またこのブログで報告しますね(^・^)



